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実は安い!購入に必要な金額

投資用に新築マンションを購入する場合のメリットを解説しています。

投資マンションの購入費用を比較!新築VS中古

投資用マンションの購入には物件価額はもちろん、ローン借入費用や登記費用などの購入諸費用、税金が必要です。これらのお金に関する負担が、新築のマンションを購入するか、中古のマンションを購入するかによって、大きく変わってきます。

新築と中古の購入時の違いを3つのポイントで比較してみます。

ローンの条件・自己資本の比率

新築マンションを購入する場合、様々な金融機関から提供される各種ローン商品のうち、自分に合ったものを選ぶことができます。一方、中古マンションの場合は投資サポート会社に紹介してもらうこともできますが、融資してくれる会社を自分で探さなければいけないケースもあります。

また、自己資金比率も新築と中古では大きく異なります。新築マンションの場合、金融機関の評価次第ですが、おおよそ物件価額の80~90%は融資が受けられます。つまり、自己資金として用意しなくてはいけない金額は、多くても物件価額の2割程度。

それに対して中古マンションを購入する場合、大半を自己資金でまかなう必要があります。金融機関がその物件に対して担保価値を設定しており、その範囲内でした融資を受けられません。また、新築マンション購入時に比べて、返済期間を短く、金利も高く設定されることが多いです。

購入時に必要な諸費用

マンションの購入には物件価額だけではなく、契約時の印紙代や登記費用、ローンの保障料などの諸経費が必要です。

新築の場合、必要な購入諸経費は物件価額の3%~5%、中古では5%~8%程度が相場です。中古の方が購入諸経費が高くなってしまう理由は、中古マンションは仲介会社を通して売買するケースがほとんどだから。つまり、仲介会社に仲介手数料(物件価格の3%+6万円)を支払う必要があるのです。

新築マンションと中古マンションの購入費用を比較すると、総額では物件価額の高い新築のほうがより多くの資金が必要になります。しかし、中古でも築浅であれば割高になるケースも多々あります。

購入後に支払う税金

新築・中古に関わらず、マンションを購入すると不動産取得税を支払わなければなりません。ところが、新築マンションの場合は軽減特例が受けられ、税額ゼロのケースも珍しくありません。一方、中古マンションでは新築同様の措置を受けることができず、忘れた頃に高額の納税通知がくることもあります。

また、中古マンションは築年数や前の居住者の住み方によって相応のクリーニングやリフォームが必要となります。特に、キッチンや浴室など、水回りのリフォームを行う場合は多額のリフォーム費用がかかることもあります。

このようにマンション経営の初期コストを比較してみると、中古よりも新築が有利なポイントが多くあります。加えて購入後のリフォーム費用、修繕費用などを考慮すると、総合的なコストは、新築の方がかなりお得だといえます。

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